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<title>発見：英会話超短期上達法</title> 
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<modified>2009-11-07T19:51:42Z</modified> 
<tagline><![CDATA[英会話を上達するためには暗記するだけではだめである。自分で英語を作れるようにしなくてはならない。このブログはそのための勉強方法について書いてある。主にそれは、英語を英語で言い換えることである。この勉強をすれば、英会話の力は短期間で数段上達する可能性がある。英会話上達のための，全く新しい勉強の方法を紹介します。]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kusawokaru</id> 
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<name>kusawokaru</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2009, kusawokaru </copyright>
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<title>英会話　上達の早道は英語の言い換えの勉強：英会話上達方法・無料ネット英会話教室</title> 
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<modified>2009-11-07T10:51:37Z</modified> 
<issued>2009-11-07T19:51:34+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kusawokaru.125947</id> 
<summary type="text/plain">　無料のネット上の英会話教室。英会話は長く勉強した，英会話の本もずいぶん読んだ。でも上達しない。そんな人のための今までにない簡単な英会話の上達法，勉強法の教室です。その中心は英語の言い換えの勉強。効果はてきめんです。こんな画期的な英会話の上達,勉強の方法も...</summary> 
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://watanabeli.livedoor.biz/archives/125947.html">
<![CDATA[　無料のネット上の英会話教室。英会話は長く勉強した，英会話の本もずいぶん読んだ。でも上達しない。そんな人のための今までにない簡単な英会話の上達法，勉強法の教室です。その中心は<u>英語の言い換えの勉強</u>。効果はてきめんです。こんな画期的な英会話の上達,勉強の方法もあったのです。この教室で勉強すれば，読者の英会話は間違いなく上達します。<br>
　さて，，私がここで書いていることの中心は，今書いたように英語の言い換え。<br>
<u>＜自分で英語をつくる>のに役立つパターン</u>を,いくつも示してあります。<br>
　しかし，単なる言い換えではありません。<u>＜自分で英語をつくる＞</u><br>
<u>＜英語の言い換えの力をつける＞</u>ことこれが英会話の勉強・上達の方法の秘訣なのです。<br>
　また,<u>英単語の覚え方</u>についても,この無料英会話教室で自分の経験・思い出に結びつけて覚えるという誰も考えつかなかった記憶方法を公開します。しまっておいても仕方がないからです。<br>
　そのほか，これは必ずしも新しい英会話の勉強・上達の方法というわけではありま<br>
せんが,英会話の力をつけるために私がやっている勉強の方法も紹介します。英会話の<br>
効果的な勉強法を知りたい，今までいろいろな英会話の勉強の方法を試したが上達し<br>
ない,海外旅行に行く,外国人と英会話ができるようになりたい，そのようないろいろ<br>
な人に読んでもらいたいと思っています。<br>
　なお，この教室ではある程度の英語力を持つ人を読者として想定しています。例え<br>
ば、an  entrance  examination（入学試験）は知らなかったが,enter や<br>
examination なら知っていた。その位の人を教室の生徒として考えています。<br>
　また，，発音の問題は扱っていません。英文法についても，必要な程度の記述にと<br>
どめています。<br>
<br>
<br>
　◆この教室の内容を実行すれば,<b>英会話の力は数段上達</b>します◆<br>
　◆長いので，<b>何回かに分けてじっくり</b>読んでくたさい◆<br>
　◆このブログとの出会い。<b>またとないチャンス</b>を生かしてください◆<br>
　◆<b>英語が自分でつくれる</b>ようになります。◆<br>
　◆<b>全く新しい英会話の勉強の世界</b>が待っています。◆<br>
<br>
★英語の言い換えの実例や，記憶するためにかかれている実際の単語，それらを先に読みたいという方は「英会話上達法その３」をクリックしてください。<br>
  より新しい記事をお読みになりたい場合は，「その６」「その７」等をクリックしてください。<br>
<b><br>
追加記述（おすすめ）</b><br>
　<u>その後，さらに新しい英単語の記憶方法を書いたブログを開設しました。英単語を覚えたい方はリンク「思い出せる英語の単語」をクリックしてください。お役に立つものと思います。</u><br>
<br>
　<u><b>では，教室へ進んでください。</b></u><br>
<br>
　　　　　　<b>[英　会　話　教　室　の　授　業]</b><br>
<br>
<b>１単位目　英語の言い換えの勉強の基本</b><br>
<br>
<b>１時間目：この方法を考えた理由と概略の説明</b><br>
　<b>なぜ英会話の力が上達しなかったのか</b>。<br>
<br>
　１　英会話の表現を覚えようとし過ぎていた。<br>
　２　そして,できるだけ英会話の表現を短く覚え、短く話そうとしていた。<br>
<br>
　<b>この勉強の方法の欠点。</b><br>
<br>
　１　膨大な数の英会話の表現をを覚えなければならない。<br>
　２　覚えた表現が、その場で即座に出てくるというものではない。<br>
　３　覚えた表現をを使っているだけでは、いつまでたっても自分の考えを表現でき<br>
　　るようにならない。つまり,上達しない。<br>
<br>
　<b>そこで考えたこと。</b><br>
<br>
　１　覚える、ということをいったん捨ててしまえ。<br>
　２　自分で英語を作っていけるようにしなければだめだ。<br>
　３　そのためには、短くではなく、ある程度長く話す勉強・練習をすることだ。<br>
<br>
　長く話すのは、難しい。そう思った。そしていろいろ考えた末「<b>英語にする手順</b>」ということに思いが至った。これで、たいていのことは英語にできる。そして，その英語表現を、いくつかの異なる表現に言い換える勉強・練習を積んでいけば自分で英語が作れるようになるのではないか、短期間で上達するのではないかということを考えた。<br>
　この勉強・練習を１日１時間程度、３，４日やってみた。<br>
　結果、私の英語を作る力，英会話の力はは、数段進歩・上達した。ある程度のことは言えるようになった。<br>
　これには,ほかのテクニックもいるのだが、これはおいおい書いていきます。中心的なことを今は書きます。<br>
<br>
　<b>英会話上達の方法，その概略</b>はこういうことです。<br>
    She is beautiful.<br>
　これをいくつかの英語の表現に言い換える、というようなことです。<br>
　さて、上の英語。以下を読む前に言い換えてみてください。<br>
１つもできなかった人、あるいは１つか２つの人。そういう人はこの先を読んでいけば、ためになると思います。上達します。少し考えただけで,４つも５つもできた人、そういう人の英会話力は、私が書く方法によって養われる英会話の力よりも多分上を行っています。あまりお役に立たないと思います。<br>
　それはそうと、いくつか言い換えを書いてみます。(少し意味が変わる場合を含みます）<br>
<br>
　　She has a beauty.<br>
　　It is she that is beautiful.<br>
　　She is a beautiful girl. (daughter , woman)<br>
　　She is a girl that has a beauty.<br>
　　A girl who has a beauty is she.<br>
　　There  is  a  girl  who  is  beautiful.<br>
　こういうことを、これから書いていきます。また、その他の，英会<br>
話上達のための方法も紹介します。<br>
<br>
<b>２時間目：言い換えの手順（その１　肯定文の場合）</b><br>
<br>
<b>１　手順１</b>　言いたい内容を日本語にする。<br>
　　　<br>
<b>２　手順２</b>　主語を決める。<br>
<br>
　　　<b>サブ手順１</b>　日本語の主語を英語の主語にすることを、<br>
　　　　　まず考る。それでうまくいくならば，それを英語にする。<br>
<br>
　　　　｛今年の夏はとても暑い。｝<br>
　　　　　　ここで考える事は<br>
　　　　　　　・主語　夏は（summer）<br>
　　　　　　　・述語　暑い(hot)<br>
　　　　　　　・その他　今年の(this  year)<br>
　　　　　　　　　目的語だ補語だ　などと　めんどうなことは考え<br>
　　　　　　　　　ないこと<br>
　　　　　　（あわてないでここまで考えること　　勉強・練習をし<br>
　　　　　　　ているのであるから）<br>
　　　　ここまでの英語が思い浮かんだのであれば、それが｛うまく<br>
　　　　いく｝ということである。<br>
　　　そこで、英語にする。<br>
　　　　This  year’ｓ　summer  is  very  hot.<br>
　　　これでよいのだが、いろいろと違う表現を考える。これが力を<br>
　　　つけるのです。<br>
　　　　This  summer  is  very  hot.<br>
　　　　It  is  very  hot  this  summer.<br>
　　　　It  is  this  summer  that  is  very  hot.<br>
　ここで、私が考えた英会話上達方法のより所について少し書きます。<br>
　日本の子供はどのように日本語を話しているか、それについて考え<br>
てみます。<br>
　簡単に言うと、それは自分が使える単語で日本語を作っている、話<br>
しているということです。それで何とか自分の考えを相手に伝えてい<br>
るわけです。決して無理はしていない。<br>
　私たちもこれに倣うべきなのです。<br>
　自分の力の範囲内で、とにかく英語を作り、表現していくべきなの<br>
です。ややもすると欲をかきがち、無理をしがちですが、それはよく<br>
ない。あせらないことです。<br>
　とにかく、子供のように、十分ではないが何とか英語で表現できる、<br>
そうなることを優先させるべきなのです。<br>
　日本の子供は、少ない語彙でもいろいろな言い方ができる。だから<br>
たいていのことは、言い表すことができる。<br>
　だから、私たちも，英会話を上達させるためには，英語の言い換え<br>
の勉強・練習をするべきなのです。それによって、分からない単語も、<br>
何とかその中身を表現できるようにしていくわけです。<br>
　そのようにして、後は、日本の子供が少しずつ日本語の力を高めて<br>
いくように、私たちも英語の力を高めていけばよいわけです。つまり、<br>
覚えて、それを使いこなせるようにしていけばいいわけです。<br>
　特にitという代名詞，thatなどの関係代名詞は大切です。これらを<br>
うまく使って，子供のようにではあるが、話せる、言えるようになる<br>
こと。そうなれば，自信や安心感が持てます。後は，余裕を持って進<br>
んでいけるのです。従来の英会話上達の方法よりもはるかに早く，し<br>
かも楽に,簡単に上達できるのです。<br>
 手順に戻ります。<br>
　　<b>サブ手順２</b>　日本語の主語を英語の主語にするよりは、<br>
違う主語を使った方がより自然な英語になる場合。<br>
<br>
　　　｛今日は雨です。｝<br>
　　　　この場合は　It を使って   <br>
　 　 　　●　it  rains  today.<br>
　これを、●　Today  is  rain.  とは、ふつう言わない。<br>
　ただし、｛今日の天気は雨です｝という意味にすれば、これをその<br>
まま英語にできる。<br>
<br>
　　　　　●  Today's  weather  is  rain.<br>
　　　　　●　A  weather  of  today  is  rain.<br>
　      こんな言い換えもしておく。<br>
　　　　　●　Today  is  rainy.<br>
　　　　　●　It  is  rainy  day  today.<br>
  このように、いろいろな言い換えの勉強・練習を積むこと。これが<br>
ポイント。また，基本的な単語の名詞，動詞,形容詞そ知っておくこ<br>
とも大切です。（わからない、不確か，そういうときにはマメに辞書<br>
を引くことです）<br>
  そして上達方法の手順はこれで一応終了。極めて簡単明瞭である。<br>
　後は、言い換えの勉強・練習を重ねること。そして、より力をつけ<br>
ていくこと。スポーツとおなじである。<br>
　以下、言い換えの勉強・練習の例を書いていきます。<br>
<b>３時間目：言い換えの練習例と使える表現の一応のまとめ</b><br>
　｛一生懸命勉強することはとても大切である｝<br>
　手順２　主語を決める＝勉強することは（to  study）<br>
　　サブ手順１　これを英語の主語にすることを考えると、これでう<br>
　　　　　　　まくいく。<br>
　　　そのほかの単語はやさしいので、確認することを省略。<br>
　　　こうなる。<br>
　　　　●　To  study  hard  is  very  important.<br>
      こうも言える。<br>
　　　　●　Studying  hard  is  very  important.<br>
      以下のような言い換えもしておく。<br>
　　　　●　It  is  very  important  to  study  hard.<br>
　　　　●　It  is  very  important  studying  hard.<br>
　　　　●　I  think  that  to  study  hard  is  very <br>
　　　　　　important.<br>
　　　　●　You  must  study  hard  because  to  study  hard<br>
　　　　　  is  very　important.<br>
　さて、何故こんな易しい例文を用いたのか。それは、ここで言い換<br>
えるのに便利な英語表現を<b>一応まとめて</b>おきたかったからで<br>
ある。<br>
<br>
１　日本語の主語を英語の主語にする。<br>
２　It  is  ～　．<br>
３　It  is  ～　that  ～　．<br>
４　It  is  ～　to  ～　．（to 不定詞）<br>
５　It  is  ～　～ing  ～　。（動名詞）<br>
６　She is  ～　　．　（その他の主語は省略）<br>
７　She  is  ～　that  ～　　．（その他の主語は省略）<br>
８　A  girl  who ～　．（その他の主語、接続詞は省略）<br>
９　There  is  a  ～   that(who)  is  ～　．<br>
10　I  have , will  , want , wish , must , hope などを使う<br>
11  You  must , should ,will ,have  などを使う<br>
12  To  do  ～　is  ～　　．（to  不定詞を使う）<br>
13  ～ing  is  ～　.（動名詞を使う<br>
　<b>これだけで、今のところは十分</b>である。<br>
　また、一度に全部使えるようにしようとすると無理がある。まずは、<br>
いくつかの使い方に習熟すること。その後、少しずつ増やしていけば<br>
よい。<br>
 それはそうとして、英語の例文を示していないものがあるので、念の<br>
ために例文を書いておきます。<br>
  10  に関して。<br>
  ●  I  have  some  question  about  your  speach.<br>
  ●  I  will  certainly  attend  the  meeting.<br>
  ●  I  want  to  live  alone. <br>
  ●  I  wish　you  to  be  a  honest  man.<br>
  ●  I  wish  I  could  drive  a  car.<br>
     (運転ができることを望む＝運転ができればいいのだが(実際には<br>
　　　できない））<br>
      これは，仮定法。<br>
    I  must  cut  the  grass  of the  garden.<br>
    I  hope  you  can  pass  the  examination.<br>
 これで一区切り。次は<b>疑問文の場合</b>である。<br>
<br>
<b>４時間目：言い換えの練習（その２　疑問文ー疑問詞<br>
なしの場合）</b><br>
 まず，疑問詞を使わない場合。あまり簡単なものは除いて，次のよう<br>
な例の場合。<br>
１　手順１　言いたい内容を日本語にする。<br>
 {一生懸勉強することは大切ですか？｝<br>
２　手順２　主語を決める<br>
      サブ手順１　日本語の主語を英語にすることをまず考える。<br>
        主語　勉強することは<br>
　　　　これを英語の主語にしようとすると　to  study  だが，これ<br>
　　　では<br>
  　　　　●　Is  to  study  hard  importan？<br>
        となってしまう。これではまずい。ただし，<br>
　　　　●　Is  studying  hard  important?<br>
        これは，通じる。だが，どうも違う言い方をしてみたくなる。<br>
　　　そこで，<br>
        サブ手順２　に移る。<br>
　　　サブ手順２　日本語の主語とは違う主語にする。<br>
　　　　It を使って<br>
　　　　●　Is  it  important  to  study　hard？<br>
　　　　違う言い換えもしておく。<br>
　　　　●　Do  you  think  that to  study  hard  is  important？<br>
　　　　これは studying　を使ってもよい。<br>
　　　まとめると, 動名詞か，it  か　you 。<br>
　　　そして，結論から先にかくと，［～することは］～ですか？と<br>
　　聞く場合は，<b>動名詞でもよいが，Is it ～ か　Do<br>
　  you　～　を使う</b>のがより望ましい。<br>
　　これは<b>大変便利</b>なことであり，しっかり記憶し，練習して<br>
　おくことが大切です。<br>
　　これを，いくつかの例で確かめてみます。<br>
　　｛タバコを吸うことは健康に悪いですか｝<br>
 　　　●　Is  it  bad  for  the  health  to  smoke？<br>
　　　●　Do  you  think  that  to  smoke  is  bad  for  the<br>
　　　●  health?<br>
　　　●　Do  you  think  that  smoking  is  bad  for  the<br>
　　　●  health?<br>
　　　　Is  smoking  bad  for  the  health？<br>
    ｛映画を見るのはあなたの趣味ですか｝<br>
　　　●　Is  it  your  hobby  to  watch  a  movie？<br>
　　　●　Do  you  have  a  hobby  of  watching  a  movie？<br>
　　　●　Is  watching  a  movie  your  hobby？<br>
 次は、<b>疑問詞</b>を使う場合である。<br>
<b>５時間目：言い換えの練習（その３　疑問文ーwhoの場合）</b><br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>
１　手順１　言いたい内容を日本語にする。<br>
｛あなたは誰ですか？｝<br>
２　手順２　主語を決める<br>
　　　サブ手順１　日本語の主語を英語にすることをまず考える。<br>
　　　　　主語　あなたは<br>
　これを英語の主語にしてうまくいくならば，そうする。（これでう<br>
　まくいくので）<br>
　　主語は，あなたは（you）にする。<br>
　すると，こうなる。<br>
  　●  Who  are  you ?<br>
  Ｉ　を主語にして<br>
　　●　I  want  to  know  your  name.<br>
    こうも言える。<br>
　　●　Can  i  ask  your  name?<br>
　　●　May  i  ask  your  name?<br>
　　こうも言えなくはない。<br>
　　●　I  hope  to  know  your  name.<br>
　　もちろんこうも言える。<br>
　　●　Please  teach  me  your  name.<br>
　What を使って。<br>
　　●　What  is  your  name?（これは当然の言い方だが）<br>
  It を使って。<br>
　　●　It  is  my  hope  to  know  your  name.<br>
　　●　It  is  my  hope  that  you  teach  me  your  name.<br>
　　●　It  is  my  hope  that  you  teach  your  name  to  me.<br>
<br>
<b>６時間目：言い換えの練習（その３　疑問文ーwhatの場合）</b><br>
　　　　　　　　　　　　　　　<br>
<br>
１　手順１　言いたい内容を日本語にする。<br>
<br>
｛あなたは，今朝何を食べましたか｝<br>
２　手順２　主語を決める<br>
　　　サブ手順１　日本語の主語を英語にすることをまず考える。<br>
　　　　　主語　あなたは<br>
　これを英語の主語にしてうまくいくならば，そうする。（これでう<br>
まくいくので）<br>
　　主語は，あなたは（you）にする。<br>
　すると，こんな風に普通は言う。<br>
　　●　What  did  you  eat  this  morning?<br>
　いろいろ言い換える。<br>
　　まずは，I　を使ってみると。<br>
　　●　Ｉ　want  to  know  what  you  ate  this  morning.<br>
　　●　Can  i  ask  you  what  you  ate  this  morning.<br>
　 me  を使って。<br>
　　●　Please  teach  me  your  breakfast'ｓ　menue.<br>
　　●　please  teach  the  menue  of  your  breakfast.<br>
　 itを使っても言える。<br>
　　●　it  is  my  hope  to  know  what  was a  menue  of  your<br>
　　　  breakfast.<br>
　不定詞を使って，<br>
　　●　To  know  what  you  ate  this  morning  is  my  hope.<br>
<br>
続きは，左余白のLinkをクリックしてリンクしてお読みください。<br>
・続編（２作目）は「英会話上達法その２」<br>
・３作目は「英会話上達法その３」<br>
・４作目は「英会話上達法その４」<br>
・５作目は「英会話上達法その５」　です。<br>
<br>
★ブログの日付が古くなっていても,本文はほぼ毎日（２日に１度はまず確実に）新しくなっています。よろしければ後日も続けてお読みください。<br>
<u>★追記<br>
　英会話の記述は休んでいます。現在は，「思い出せる英語の単語」のブログのみ書いています（２００９年７月）</u><br>
<br>
<br>
　]]> 
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<author>
<name>kusawokaru</name> 
</author>
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